


![]() ステッカーを貼るには泣かせる面構成です。MARTINIマークは金メッキのフチ取りを付けています。 |
![]() ゼッケンのPREPは整髪料メーカー? 背景色は黒ではなく濃紺と思われます。 右下の黄色い円はジャッキアップマーク。 |
![]() 深いルーバーの貼り込みが非常に手間です。表面を切って折り込んでもルーバー奥まで届かない為、同じ場所で2枚分(以上)のフィルム・ステッカーを使用します |


| 赤塗装が経年劣化しクリアがあちこちはがれてきた為、ボロ隠しにオーナーさん自らレプリカ化。でも納得がいかなかったのでしょう。全塗装してマルティニカラー完全レプリカのご依頼を頂きました。 塗装が痛んだ車両の再塗装は費用がかかります。マルティニ朱色、濃紺まで塗装。水色ストライプはフィルムです。カーボンドアミラー、バンパーリップガードなどもご注文頂いて装着しています。本物と全てが完全同一とはいきませんがデルタエボマルティニレプリカの決定版(!?)になったと思います。 遠方から高額なご依頼まことにありがとうございました。 |






| オレンジとレッドの蛍光色が眩しい!蛍光塗料のトップメーカー、「シンロイヒ」の最強の蛍光塗料を使用。かなりの費用がかかっております。元の地味なダークグリーンメタリックからの変身ぶりが半端ではありません。この後OZのディッシュタイプマグホイール、ミシュランのラリータイヤに履き替えられたとか。 街中でもオフ会でもレプリカイベントでもヒーロー間違いなし!カルロス・サインツもこれ見たらビックリですよねぇ。フロントウインドウのサンシェードは小さな穴の空いたメッシュ状のものを使用し透過性があります。全塗装からの大がかりなご依頼まことにありがとうございました。 |












| シンプルなマーキングですがドアハンドル部分の文字やBFGoodrich白ベースをまっすぐなラインに見えるようにラインを設定したりカットする必要があります。 フロントバンパーコーナー部にはウオッシャーノズルのフタもありますし、簡単にはいきません。Aピラー内側のガーニッシュを赤フィルムでボディ色化しております。ルーフの白は3Mセルフクリーニングフィルムを4分割しダブルシェブロン部分を残して貼っています。T○TALロゴは正規ロゴとは微妙に違いがあり、独自の解釈がなされているようです。参考製作費約18万5千円(税別)(2009年時) |


| 1999年のWRCプレゼンテーションカーのレプリカです。日本では極めてレアなフォーカス「RS(日本未発売限定モデル)」をベースとしています。日本でのスポーティグレードST170と違ってエアダムバンパー、ワイドフェンダー仕様となりかなりカッコイイです。以前にST170ベースで同デザインの施工をやりましたが、実は同じお客様がクルマを入れ替えての2度目の施工です。 |


| イギリス国内ラリー選手権で活躍しているminisport仕様のレプリカです。 日本では極めてマイナーな仕様ですので資料収集から検証、製作まで大変な労力と手間をかけています。 多くのロゴを新規に製作しました。 モデルになった車両は初代BMWミニですが、現行の二代目モデルで施工しても違和感がありませんね。(IMAI) |




| JWRCで活躍しているマーティン・プロコップ選手仕様のフルレプリカです。日本では極めてマイナーな仕様ですので資料収集から検証、製作まで大変な労力と手間がかかっています。 }しかしそのかいあってアグレッシブでホットなスタイリングに大変身!ボディの白塗り分け部分は塗装で製作しています。参考製作費約38万5千円(税別) |






























